ブログ=スマホゲームであるLolWildliftをスムーズにプレイできる古いスマホはどういうものか=2021年9月12日

ブログ=スマホゲームであるLolWildliftをスムーズにプレイできる古いスマホはどういうものか=2021年9月12日

*記事投稿年月日=2021年9月12日
*記事更新年月日=2021年9月12日

俺は数台の古いスマホを使ってスマホゲームのLolWildLiftをプレイしています。古いスマホによってスムーズにプレイができたりプレイに支障があったりします。たくさんの人の参考になると思いましたのでどの古いスマホでどのような支障が出ているかの具体例とどのようなスマホがLolWildLiftをスムーズにプレイできるかの俺なりの考察を書きます。

1。俺がLolWildLiftをプレイしたスマホの具体例をスムーズにプレイができる順で書きます。LolWildLiftのグラフィックは低く設定しています。

a=Android=HuaweiNovaLite2
*使用キャラを移動させたい方向にほとんど移動させることができる
*方向指定スキルを打ちたい方向にほとんど打つことができる
*発売日=2018年2月9日
*AnTuTuVer7世代の平均スコア
総合スコア:86050 –GPU(3D)スコア:12886

b=iPhone7
*使用キャラが移動させたい方向とは違う方向にときどき移動する
*方向指定スキルが打ちたい方向とは違う方向にときどき飛ぶ
*発売日=2016年9月16日
*AnTuTuVer8世代の平均スコア
総合スコア:187995 –3D(GPU)スコア:43540

c=iPhoneSE第1世代
*使用キャラが移動させたい方向とは違う方向にしばしば移動する
*方向指定スキルが打ちたい方向とは違う方向にしばしば飛ぶ
*発売日=2016年3月31日
*AnTuTuVer6世代の平均スコア
総合スコア:125297 –3Dスコア:29647

2。どのような古いスマホがLolWildLiftをスムーズにプレイできるかについて俺なりの考察を書きます。

上記の具体例の通りHuaweiNovaLite2はiPhone7とiPhoneSE第1世代よりLolWildLiftをスムーズに操作できます。よってLolWildLiftをスムーズにプレイできる古いスマホはAndroidスマホでantutu総合スコアが8万6千点以上で発売が3年以内のスマホだと俺は思います。

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ダイソーのIP68防水スマホケースはコスパが最も良く風呂タイムを劇的に楽しくする=2021年6月6日

ダイソーのIP68防水スマホケースはコスパが最も良く風呂タイムを劇的に楽しくする=2021年6月6日

ダイソーでIP68防水スマホケースが1個税込110円で売られています。
*このIP68防水スマホケースにスマホを入れると風呂で湯船につかりながらスマホでブラウジングしたりYouTubeを見たり聞いたりできます
*このIP68防水スマホケースを使う前は風呂に入っているときは暇で退屈だったのですがこのダイソーのIP68防水スマホケースを使い始めてからコスパが最も良く風呂タイムが劇的に楽しくなりました

「簡易防水」ではなく「IP68防水」と書かれた防水ケースをダイソーで買うことが大事です。
*「簡易防水」はスマホ防水ケースの入口を圧着式で閉じているのでシャワーなどの水しぶきを防ぎますがスマホを簡易防水ケースに入れて湯船に落とすと簡易防水ケースの入口が簡単に割れてスマホが湯船に簡単に浸水します
*「IP68防水」の6は「耐塵形。塵埃の侵入があってはならない。針金(直径1mm)での危険な箇所への接近に対して保護する」であり8は「真水の入ったタンクに浸す。製品の外郭上端から水面までの距離は0.15m。下端から水面までの距離は1m。30分間以上浸しても浸水なし」なのでスマホをIP68防水ケースに入れて湯船に落としてもすぐに拾い上げればほとんどの場合でスマホは浸水しません

IP防水スマホケースを使っていると2年でプラスチックの留め具が壊れたりビニールケースのサイドが破れます
*アマゾンだとIP防水スマホケースを2個1000円で1個あたり500円で買えますがダイソーだと1個110円で買えるのでダイソーで買うのが最もコスパが良いです
*壊れやすい物は購入価格を下げるのが大事です

俺が節約で考えている基本的な考えの1つは「生活必需品は需要が高いので価格競争が起き価格が下がり買いやすい価格と使いやすい量で百均で売られている」です。
*靴下や塩や風呂用洗剤やマスクなどの衣食住に関連した生活必需品は百均で売られていますがこれらは需要が高いので価格競争が起き価格が下がり買いやすい値段と使いやすい量で百均で売られています
*「使いやすい量」が大事で塩もマスクも生活必需品ですが「塩2.5トン25万円」や「マスク3万枚11万円」で売られていても個人客は使い切れないので個人客が使いやすい量で百均では商品が売られています
*逆に言うと「百均で売っていない商品」や「百均で売っている商品と商品の種類は同じですが百均の値段よりかなり高額な商品」はぜいたく品です
*たとえば家庭用ゲーム機や高級ブランドの靴下はぜいたく品です

IP防水加工されたスマホを使えばIP防水スマホケースを買わなくて良いのですがIP防水加工されたスマホはIP防水加工されていないスマホに比べて1万円から2万円ぐらい価格が高いのでコスパの観点からオススメしません
*またIP防水加工されたスマホを風呂で使ってスマホに水滴がついたまま充電すると感電する恐れがあり安全面でもIP防水加工されたスマホを使うことをオススメしません
*IP68防水スマホケースに入れて風呂で使ったスマホはケースから取り出すと水滴がついていないのですぐに充電しても感電しません

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価格ドットコムで安値1万円台のスマホを仕様レビュー=2021年6月6日

価格ドットコムで安値1万円台のスマホを仕様レビュー=2021年6月6日

価格ドットコムで安値1万円台のスマホを仕様レビューします。
*2020年1月以降に発売されたシムフリースマホを仕様レビューします
*今日2021年6月6日付けで価格ドットコム人気ランキング順に仕様レビューします

人気ランキング13位=Xiaomi製=Redmi 9T=13,800円
*詳しくは一昨日と昨日に公開したブログとYouTubeで解説していますので良かったらご覧ください
*CPU=Snapdragon 662=antutuスコアが約17万と10万以上でライトな使い方なら問題なく使えます
*RAM=4GB=ライトな使い方なら問題なく使えます
*ROM=64GB=この価格帯のスマホでは平均的な量です
*バッテリー容量=6000mAh=この価格帯のスマホでは1番多いのでバッテリー容量を重視する人に向いています
*背面カメラ画素数=メイン4800万画素=超広角800万画素=マクロ200万画素=深度センサー200万画素=前面カメラ画素数800万画素=この価格帯のスマホでは平均的な量の画素数です

人気ランキング21位=MOTOROLA製=moto g30=17,067円
*CPU=Snapdragon 662=antutuスコアが約17万と10万以上でライトな使い方なら問題なく使えます
*RAM=4GB=ライトな使い方なら問題なく使えます
*ROM=128GB=この価格帯のスマホでは多いのでアプリをたくさんインストールする人に向いています
*バッテリー容量=5000mAh=この価格帯のスマホでは多いのでバッテリー容量を重視する人に向いています
*背面カメラ画素数=メイン6400万画素=超広角800万画素=マクロ200万画素=深度センサー200万画素=前面カメラ画素数1300万画素=この価格帯のスマホでは多い画素数ですのでカメラ画質を重視する人に向いています
*デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)=あり=音声通話SIMカードを2枚持っている人に向いています

人気ランキング25位=OPPO製=OPPO A73=18,180円
*CPU=Snapdragon 662=antutuスコアが約17万と10万以上でライトな使い方なら問題なく使えます
*RAM=4GB=ライトな使い方なら問題なく使えます
*ROM=64GB=この価格帯のスマホでは平均的な量です
*バッテリー容量=4000mAh=この価格帯のスマホでは平均的な量です
*背面カメラ画素数=メイン1600万画素=超広角800万=マクロ200万画素=深度センサー200万画素=前面カメラ画素数1600万画素=この価格帯のスマホでは平均的な量の画素数です
*デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)=あり=音声通話SIMカードを2枚持っている人に向いています

人気ランキング78位=MOTOROLA製=moto e7 power=13,560円
*CPU=Mediatek Helio G25=antutuスコアが約46,000と10万未満なのでライトな使い方でも動作が遅いです
*RAM=2GB=量が少ないのでライトな使い方でも動作が遅いです
*ROM=32GB=量が少ないので使いたいアプリをインストールできなくなります
*バッテリー容量=5000mAh=この価格帯のスマホでは多いバッテリー容量ですのでバッテリー容量を重視する人に向いています
*背面カメラ=広角カメラなし=広角カメラは写真を撮るときにかなり使えますがこの機種には搭載されていません
*デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)=あり=音声通話SIMカードを2枚持っている人に向いています

人気ランキング84位=MOTOROLA製=moto g10=14,038円
*CPU=Snapdragon 460=antutuスコアが約15万と10万以上なのでライトな使い方なら問題なく使えます
*RAM=4GB=ライトな使い方なら問題なく使えます
*ROM=64GB=この価格帯のスマホでは平均的な量です
*バッテリー容量=5000mAh=この価格帯のスマホでは多いのでバッテリー容量を重視する人に向いています
*背面カメラ画素数=メイン4800万画素=超広角800万画素=マクロ200万画素=深度センサー200万画素=前面カメラ画素数800万画素=この価格帯のスマホでは平均的な量の画素数です
*デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)=あり=音声通話SIMカードを2枚持っている人に向いています

人気ランキング109位=MOTOROLA製=moto g8 power=15,200円
*CPU=Snapdragon 665=antutuスコアが約17万と10万以上なのでライトな使い方なら問題なく使えます
*RAM=4GB=ライトな使い方なら問題なく使えます
*ROM=64GB=この価格帯のスマホでは平均的な量です
*バッテリー容量=5000mAh=この価格帯のスマホでは多いのでバッテリー容量を重視する人に向いています
*背面カメラ=2倍光学ズームあり=この価格帯のスマホでは珍しく光学ズーム背面カメラを搭載しているので光学ズーム撮影をよくする人に向いています
*デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)=あり=音声通話SIMカードを2枚持っている人に向いています

人気ランキング117位=MOTOROLA製=moto e7=16,627円
*CPU=Mediatek Helio G25=antutuスコアが約46,000と10万未満なのでライトな使い方でも動作が遅いです
*RAM=4GB=ライトな使い方なら問題なく使えます
*ROM=64GB=この価格帯のスマホでは平均的な量です
*バッテリー容量=4000mAh=この価格帯のスマホでは平均的な量です
*デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)=あり=音声通話SIMカードを2枚持っている人に向いています

人気ランキング123位=MOTOROLA製=moto g9 play=18,143円
*CPU=Snapdragon 662=antutuスコアが約17万と10万以上でライトな使い方なら問題なく使えます
*RAM=4GB=ライトな使い方なら問題なく使えます
*ROM=64GB=この価格帯のスマホでは平均的な量です
*バッテリー容量=5000mAh=この価格帯のスマホでは多いのでバッテリー容量を重視する人に向いています
*背面カメラ=広角カメラなし=広角カメラは写真を撮るときにかなり使えますがこの機種には搭載されていません
*デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)=あり=音声通話SIMカードを2枚持っている人に向いています

人気ランキング135位=TCL製=TCL 10 Lite=17,800円
*CPU=Snapdragon 665=antutuスコアが約17万と10万以上なのでライトな使い方なら問題なく使えます
*RAM=6GB=この価格帯のスマホでは量が多いのでスマホの動作が軽いのが好きな人に向いています
*ROM=128GB=この価格帯のスマホでは量が多いのでたくさんのアプリをインストールする人に向いています
*バッテリー容量=4000mAh=この価格帯のスマホでは平均的な量です
*背面カメラ=暗所撮影用レンズあり=この価格帯のスマホでは珍しく暗所撮影用レンズを搭載しているので暗所撮影をよくする人に向いています
*デュアルシムなし=最近のスマホでは珍しくシングルシムなのでシム2枚をスマホ1台で運用する人には向いていません

これより人気ランキング下位のスマホが下記にありますがすべてのスマホを解説するのは時間がもったいないので解説を割愛します
*仕様の各項目のレビューは上記を参考にしてください
*人気ランキング140位=MOTOROLA製=
moto g8 power lite=14,652円
*人気ランキング197位=MOTOROLA製=
moto e6s=13,716円
*人気ランキング209位=Geanee製=
ADP-503G=9,380円=CPUのantutuスコア約28,000とRAM1GBなのでライトな使い方でも動作が重いです=ROM16GBなので使いたいアプリをあまりインストールできません=バッテリー容量2000mAhなのでバッテリーがよく切れます=俺は安いスマホが好きですけどこういうスマホを買いません
*人気ランキング229位=HUAWEI製=
HUAWEI P40 lite E=19,779円=グーグル製のアプリを使うことができないのでグーグル製のアプリを使う人には向いていません

この価格帯のスマホを総評します。
*バッテリー持ちを重視する人にはRedmi 9Tが向いています
*音声通話SIMカードを2枚持っている人にはmoto g10が向いています
*たくさんのアプリをインストールしたい人にはmoto g30かTCL 10 Liteが向いています
*たくさんのRAMを積んでいることを重視する人にはTCL 10 Liteが向いています
*光学ズーム撮影をよくする人にはmoto g8 powerが向いています

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Xiaomi製のスマホRedmi 9Tを仕様レビュー=2021年6月5日

Xiaomi製のスマホRedmi 9Tを仕様レビュー=2021年6月5日

俺は昨日2021年6月4日に今1番コスパが高いスマホはXiaomi製のRedmi 9Tですという解説ブログを書いて解説YouTubeを撮りました。
*昨日に新品未使用のRedmi 9Tが送料込11,900円でペイペイフリマで売られていたので2千円オフクーポンを使って送料込9,900円で買いました
*近いうちに送られて来ますので開封YouTubeや実機レビューYouTubeを撮ります

余談ですがペイペイフリマは最近利用したユーザーに2週間に1度のペースで3千円や2千円のクーポンをばら撒いていますので利用するとお得です。

今日はRedmi 9Tの仕様を下記に引用して仕様レビューしてみます。
*昨日レビューしたRAMとROMとバッテリー容量以外の項目を仕様レビューしてみます

1=CPU=Snapdragon 662
*このCPUはエントリーレベルのCPUです
*Redmi 9Tのantutuスコアは約18万点です
*今の俺のメインスマホはOPPO A5 2020で搭載CPUは同じでantutuスコアは約15万点です
*OPPO A5 2020はブラウジングしたりツイッターを見たり文章を書くなどのライトな使い方だと問題なく使えます
*Redmi 9Tもライトな使い方だと問題なく使えると思います
*またこのCPUが搭載された他のスマホは価格ドットコムで最安値17,315円のmoto g30や最安値27,093円のOPPO Reno3 Aです
*27,093円で売られているスマホに搭載されたCPUと同じCPUを搭載したRedmi 9Tがペイペイフリマで送料込9,900円で買えます
*よってRedmi 9Tはコスパが高いです

2=背面カメラ=メイン約4800万画素、超広角約800万画素、マクロ約200万画素、深度約200万画素
*俺が今メインで使っているスマホはOPPO A5 2020です
*OPPO A5 2020も価格ドットコム最安値が14,475円とコスパが高いのですが背面メインカメラの画素数は約1200万画素です
*Redmi 9Tの背面メインカメラの画素数はOPPO A5 2020の4倍ですがRedmi 9TはOPPO A5 2020より4,575円も安く買えます
*よってRedmi 9Tはコスパが高いです

3=認証機能=指紋と顔
*最近はコロナ禍でマスクをしている人が多いので顔認証だけではなく指紋認証も搭載しているのはいいですね
*指紋認証はたまに認証しない画面内認証ではなくほとんど認証するハードウェア認証というのも高評価です
*ハードウェア指紋認証は本体裏ではなく本体横に設置しているのでスマホを机の上に置いたときも本体横に設置されたハードウェア指紋認証ですぐにロック解除できるのも高評価です

Redmi 9Tの仕様レビューをまとめます。
*RAMとROMとCPUはライトな使い方だと問題なく使えると思います
*バッテリーは6000mAhと格安スマホで一番多いです(2位は5260mAh)
*価格は新品未使用をフリマアプリでクーポンを使って送料込9,900円とここ3年で最安です
*背面カメラの画素数も同価格帯の格安スマホと比べて4倍多いです
*認証機能も顔認証と本体横に設置されたハードウェア指紋認証と最高です
*最後に特筆すべきなのは仕様を見てマイナス要素だと感じる項目が一切ないことです
*総評するとRedmi 9Tはここ3年で1番コスパが高いコスパモンスタースマホであると断言できます
*「Redmi 9Tをいつ買うのか?」「今でしょ!」

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コスパを重視する俺がスマホを選ぶ際に重視している要素と2021年6月4日現在のおすすめスマホはXiaomi製のRedmi 9T=2021年6月4日

コスパを重視する俺がスマホを選ぶ際に重視している要素と2021年6月4日現在のおすすめスマホはXiaomi製のRedmi 9T=2021年6月4日

コスパを重視する俺がスマホを選ぶ際に重視している要素に順番をつけると
1=RAMとROM
2=バッテリー容量
3=価格
です。
*この記事の結論はこれです

前提条件の1つ目は
1=俺はスマホでゲームをしません
です。
*いわゆるライトユーザーです
*この記事はライトユーザー向けです
*スマホでゲームをするヘビーユーザーはこの記事を読んだりこの記事のYouTubeを見ても役に立ちません

前提条件が自分と違う人の意見を聞いても役に立たないからです。
*たとえば金持ちがとある高級寿司や高級焼肉のお店を貧乏人にオススメしても貧乏人がその店に大金と覚悟を支払うことができなければそのオススメは役に立ちません
*金持ちには金持ちの話が参考になり貧乏人には貧乏人の話が参考になります
*この考えは俺のブログやYouTubeでよく出る考えです
*この考えを理解しておくと俺のブログやYouTubeを理解するのに役立ちます

前提条件の2つ目は
2=節約のために安いスマホを買ってスマホの動作が少し遅くても我慢できる
です。
*「俺の時間は有限だからスマホは動作が遅いと困る」という人はどうぞ大金を支払って性能が高いスマホを買ってください
*「安いけどスマホの動作が遅くてスマホを全然使うことができない」といったスマホを俺は買いません
*安いけどギリギリ使えるレベルのスマホの選び方を俺は下記で紹介します

コスパを追及するので面白いことは安いけどギリギリ使える物を探すことです。
*節約は知恵を使います

次に先に俺が挙げたスマホを選ぶ際に重視している要素について詳しく解説します。

1=RAMとROM
*RAMとROMは少なすぎるとスマホの動作が遅くなったり使いたいアプリをインストールする容量が足りなくなったりします
*反対に多すぎると価格が高くなります
*またスマホの性能を見るためにはCPUは何を使っているかも大事です
*しかしスマホ2つのCPUを見比べてどちらの方が性能が高いかを何の参考文献も読まずに言い当てるのは多くの人には難しいです
*そこでCPUの性能はRAMとROMの量に紐づけられているためRAMとROMの量を見るだけでCPUの性能も考慮できます
*今はRAM4GBとROM64GBが1番コスパが高いです
*これが今は安いけどギリギリ使えるスマホのギリギリラインです
*RAMが2GB以下かROMが32GB以下のスマホは性能が低すぎて今は使えないと俺は思います

2=バッテリー容量
*大容量バッテリーを搭載したスマホは標準サイズのバッテリーを搭載したスマホに比べて使用時間が長くなります
*このため大容量バッテリーを搭載したスマホは1円辺りの使用時間が長くなり1円辺りの時間パフォーマンスも伸びます
*これは価格は同じ1万円で1回の充電で10時間使えるスマホと5時間使えるスマホを考えてみるとすぐに分かります
*今は5000mah以上の大容量バッテリーを搭載したスマホが1番コスパが高いです

3=価格
*スマホは発売されて5年でスペック不足で使えなくなります
*スマホを買うと5年後にはゴミになるので購入価格を抑えたいです
*今は1万円台のスマホが1番コスパが高いです
*この1万円台が安いけど今はギリギリ使えるスマホのギリギリラインです
*1万円未満のスマホは性能が低すぎて今は使えないと俺は思います

2021年6月4日現在で俺がおすすめするスマホはXiaomi製のRedmi 9Tです。

Redmi 9Tは
*RAM4GBとROM64GB
*バッテリーは6000mAh
*価格ドットコム最安値は13,800円
と俺が上記で挙げた条件をすべてクリアしています。
*バッテリーに至ってはRedmi 9Tは6000mAhと俺が挙げた5000mAhという条件を上回るパフォーマンスです
*このスマホはコスパモンスタースマホだと俺は思います
*ライトユーザーで節約のために安いスマホを探している人にはめっちゃオススできます
*「Redmi 9Tをいつ買うのか?」「今でしょ!」

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