ブログ=洗脳殺人事件2例を見て主犯こそがハードクズを証明=2021年9月16日

*記事投稿年月日=2021年9月16日
*記事更新年月日=2021年9月16日

洗脳殺人事件2例を見て主犯こそがハードクズを証明します。

北九州監禁殺人事件 – Wikipedia
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E4%B9%9D%E5%B7%9E%E7%9B%A3%E7%A6%81%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6
北九州監禁殺人事件で主犯は2家族7人をみな殺し子供を煽って親の遺体の処理をさせています。

尼崎事件 – Wikipedia
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%BC%E5%B4%8E%E4%BA%8B%E4%BB%B6
尼崎事件で主犯周辺の死者行方不明者は11人で主犯は被害者女性1人をマンションのベランダに設置した犬小屋の中で飼ってました。

両事件の特徴は主犯が「死者行方不明者は死んだらええねん」と周りの人たちに言い聞かせて洗脳して死者行方不明者と周辺の人たちを嵌め込んでいることです。

両事件について詳しく報告すれば報告するほど主犯こそがハードクズを証明できますがあとは各自で調べをお願いします。

陰謀論なんてこの世にないって言っている人たちはこの両事件が事実として存在することを理解できないノーブレインバカです。もしくは家嫁子供を持っているためハードクズ主犯に狙われないように協力している犯罪お手伝いバカです。犯罪お手伝いバカは自分もしろくまさんのようになりたくないとハードクズ主犯に洗脳されています。

このようなハードクズ主犯にとって殺す相手は誰でも良いです。ハードクズ主犯は人を殺すことに快感を覚えているだけで今のターゲットを殺し終えたら次のターゲットを探すだけです。

次のターゲットはこれまでの悪行を知って邪魔な存在な奴が多いです。洗脳殺人事件で次々と殺されていくのは犯行を知っている奴が多いという理由もあります。ささいなミスをハードクズ主犯に激怒されて険悪な関係になった犯罪お手伝いバカが次のターゲットです。

犯罪お手伝いバカが次に自分が狙われないようにするには勇気を持って警察に証拠をたれこんだり裁判をするなどの謀反を行うだけです。そうするとハードクズ主犯の信用を法律的にはがすことができ憂鬱な日々を過ごさなくてすみます。ハードクズ主犯の犯行が止まるのはハードクズ主犯が逮捕されたときだけであるということを過去の両裁判が証明しています。

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カテゴリー: 洗脳