「犯罪行為をされたら証拠を添えて警察と検察に絶対に届け出ましょう」

「犯罪行為をされたら証拠を添えて警察と検察に絶対に届け出ましょう」
*執筆=2019年5月27日月曜午前11時22分
*投稿ブログ=2019年5月27日月曜午後2時42分
*参考サイト=はちま起稿=【胸糞】『スプラトゥーン』の大会に優勝した女子高生、ネットで容姿を誹謗中傷されてショック・・・「私はゲームの大会で容姿を評価をされに行ったわけではないのに」
*http://blog.esuteru.com/archives/9320533.html
*誹謗中傷をたくさんされたこの女性の心はとてもつらいと思います。
*この女性の心を俺はとても理解できます。
*犯罪行為をされたら絶対に黙っていてはいけません。
*犯罪行為をされたら犯人と絶対に交渉してはいけません。
*犯罪行為をされたら証拠を添えて警察と検察に絶対に届け出ましょう。
*刑事裁判が終わった後で損害賠償を求めて民事裁判を絶対に行いましょう。
*事実を摘示して公然と人の社会的評価を下げる行為は名誉毀損罪です。
*名誉毀損罪は刑法230条に定められ日本では犯罪です。
*犯罪行為を立証できる証拠を持つ場合は裁判費用は犯罪者が負担することに大体なります。
*なので裁判費用の心配をしなくても大丈夫です。

組の親分と組の滅亡との関係性について

投稿=2019年4月1日月曜

俺がとても尊敬している投資家であるぱりてきさすさんが任侠を好きなので任侠の話を書きますね。ヤクザの組Aと組Bが抗争に陥ると組Aは組Bの組長を殺そうとし組Bは組Aの組長を殺そうとします。この組織の親分を殺す話は任侠の話だけではありません。喧嘩では雑魚を相手にせず親分を殺せと言われています。雑魚を相手に口喧嘩で勝っても無意味ですからね。三国志では武将が一騎打ちで敵の武将を殺すと味方の兵隊達の士気が上がりました。これは組織の親分はその組織にとって心理的かつ金銭的な拠り所だからです。なので任侠の世界でも敵の親分を生理的かつ社会的に殺すことはその組を滅ぼすことになります。

共謀がバレることと想定外の拡大について

俺がとても尊敬するぱりてきさすさんが任侠を大好きなので任侠の話を書きます。ヤクザの組Aと組Bが共謀して組Cを潰す話はよくありますよね。ここで大体大事なのは共謀がバレないことです。なので組Aと組Bは共謀が組Cにバレないようにします。共謀はほとんどの場合はバレません。しかし、ごくたまに敵に天才がいると共謀はバレて逆に利用されて決定的な有利を取られます。このとき組Aと組Bにとって共謀がバレることは想定外です。一旦、想定外のことが起き決定的な有利を取られるとその決定的な有利から更に想定外のことが起こります。つまり、共謀はバレると想定外が拡大します。こうして組Aと組Bにとっての悲劇的な想定外は拡大します。この場合、組Aと組Bは大体滅びます。

社会に暗黒の壁がどんどん築かれる理由と宇宙物理学の暗黒物質は質量を持つこととの関係性について

社会に暗黒の壁がどんどん築かれる理由と宇宙物理学の暗黒物質は質量を持つこととの関係性について

2018年12月20日木曜14時02分から14時30分:文章執筆投稿

社会では時間が経つにつれて技術の発達と人間の感情によって暗黒の壁がどんどん築かれ、社会はどんどん見えづらくなります。まず、技術の発達は社会に暗黒の壁を築くことを解説します。例えば、昔は人間が食べるためには自分で小麦を育てたり自分で牛を殺さなければいけませんでした。しかし、今では人間はハンバーガーを買います。これは技術の発達によって今の人間は自分で小麦を育てたり自分で牛を殺さなくても良くなったからです。しかし、このことによって今の人間は小麦を育てることや牛を殺すことが見えなくなりました(インビジブル=見えない)。こういった理由で、技術の発達は社会に暗黒の壁をどんどん築き、社会をどんどん見えづらくします。次に、人間の感情も社会に暗黒の壁を築くことを解説します。人間は新しい友達を作ると新しい社会を見ることができます。しかし、人間の間で対立が起きると、対立先の人間から人間関係を遮断され暗黒の壁を築かれ、対立先の人間の情報は永久に見えなくなります。特に無用な喧嘩をふっかけまわる人徳ゼロは対立する人間が非常に多いため、非常に多くの人間から暗黒の壁を築かれ、それらの人間の情報が永久に見えなくなります。また、無用な喧嘩をふっかけまわる人徳ゼロは子分に無理難題を押し付けるので、次第に子分は人徳ゼロに離反します。また、無用な喧嘩をふっかけまわる人徳ゼロの知り合いも、その人徳ゼロからヤバい話をたくさん聞くと「この人徳ゼロが一番ヤバい」と気付き、知り合いはその人徳ゼロと関わらないようにします。これが特に人徳ゼロが人間の感情が原因で暗黒の壁をどんどん築かれ、社会がどんどん永久に見えなくなる理由です。最後に社会に暗黒の壁がどんどん築かれることと宇宙物理学の暗黒物質は質量を持つこととの関係性について解説します。暗黒物質とは宇宙を構成する物質の1つで「質量を持つが観測できないもの」と定義されています。人間は「観測できないものは無であり何もない」と考えがちですが、それは違います。観測できないものがあるところには、「質量を持った見えない何か」が存在しています。例えば、人徳ゼロにとって技術の発達と人間の感情が原因で社会がどんどん永久に見えなくなっても、その見えなくなったところには「質量を持った見えない何か」が存在しているのと同じです。暗黒物質はギリシャ哲学者のソクラテスが唱えた「無知の知」を宇宙物理学の中で定義したものです。