「今日2019年5月29日水曜日に発売されたiPod Touch第7世代はスマホゲーマーやアプリ処理速度を求める人に向いた端末です」

「今日2019年5月29日水曜日に発売されたiPod Touch第7世代はスマホゲーマーやアプリ処理速度を求める人に向いた端末です」
*執筆完了=2019年5月29日水曜日午前11時0分
*投稿SNS=2019年5月29日水曜日午前11時0分
*投稿ブログ=2019年5月30日木曜日午後4時3分
*今日2019年5月29日水曜日にiPod Touch第7世代が発売されました。
*iPod Touch第7世代に搭載されているCPUはA10 Fusionチップです。
*A10 FusionチップはiPhone7に搭載されていました。
*またiPod Touch第7世代はメモリ2GBを搭載していると推定されています。
*iPhone7もメモリ2GBを搭載していると推定されています。
*つまりiPod Touch第7世代とiPhone7のベンチマークはほぼ同じであると推定されます。
*さてiPhone7のベンチマークアプリAnTuTuの総合スコアは17万で3Dスコアは4万6千です。
*このベンチマークスコアはCPUのSnapDragonでいうと710シリーズに相当します。
*SnapDragon710シリーズはスマホのミドルレンジ最上位の性能です。
*さてiPhone7と現在同じ価格帯である約2万円で買えるSIMフリー新品スマホはHuawei P20 liteです。
*Huawei P20 liteのベンチマークアプリAnTuTuの総合スコアは8万7千で3Dスコアは1万3千です。
*このベンチマークスコアはCPUのSnapDragonでいうと630シリーズに相当します。
*SnapDragon630シリーズはスマホのミドルレンジの性能です。
*上記の数字の通り今日2019年5月29日水曜日に発売されたiPod Touch第7世代のベンチマークアプリAnTuTuのスコアは同価格帯であるHuawei p20 liteの約2倍です。
*スマホゲームやアプリ処理速度に関してだけ見ればiPod Touch第7世代は同価格帯であるHuawei p20 liteより約2倍優れています。
*なので今日2019年5月29日水曜日に発売されたiPod Touch第7世代はスマホゲーマーやアプリ処理速度を求める人に向いた端末です。
*しかしiPod Touch第7世代はSIMカードを使うことができません。
*端末を購入する際には他のたくさんの要素のご検討もお願いします。

「折りたたみスマホであるHUAWEI Mate Xが想定外にかなり良いです」

「折りたたみスマホであるHUAWEI Mate Xが想定外にかなり良いです」

*投稿=2019年5月24日金曜午前08時12分
*誤字訂正=メインストリート→メインストリーム=2019年5月24日金曜午前09時11分

*今年2019年中に海外で折りたたみスマホであるHUAWEI Mate Xが発売される予定です。
*予想販売価格は30万円です。
*未来の折りたたみスマホは過去の折りたたみガラケーを彷彿とさせ無意味であると揶揄する馬鹿がいます。
*しかしその揶揄は絶対に間違っています。
*過去の折りたたみガラケーは折りたたみ内側に広いメインディスプレイとテンキーを備え折りたたみ外側に小さなサブディスプレイを備えていました。
*つまり過去の折りたたみガラケーは過去のストレートガラケーに比べ持ち運び時はガラケーの厚みを少し増やしただけでそれ以上の快適な操作性を実現したものでした。
*実際に過去の折りたたみガラケーは過去のストレートガラケーを凌駕しメインストリームになりました。
*その折りたたみがもたらす操作性の向上は未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットにも必ず活かされます。
*どうしてかと言うと過去の折りたたみガラケーに比べて未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットがパワーアップしている点が2点あるからです。
*まず1点目は現代のスマホやタブレットは画面を分割して使うマルチタスクがとても便利ということです。
*マルチタスクの例は画面の半分で動画を見ながらもう半分でSNSをしたりブラウジングをしたりすることです。
*未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットは現代のストレートスマホやストレートタブレットに比べて画面が2倍になるのでこのマルチタスクがとても捗ります。
*つまり未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットは持ち運び時は現代のストレートスマホやストレートタブレットに比べて少し厚いだけですがマルチタスク力は2倍ということです。
*次に2点目ですが現代のスマホやタブレットの電池と液晶素子は過去のガラケーの電池と液晶素子に比べてとても薄くなった点です。
*過去の折りたたみガラケーの電池はテンキーの背面にありました。
*メインディスプレイの背面にはサブディスプレイもありましたので当時の電池と液晶素子の厚さを考えるとディスプレイ側に電池を入れることは不可能でした。
*しかし現代のスマホやタブレットの電池と液晶素子はとても薄くなっています。
*現代のストレートスマホやストレートタブレットにはディスプレイの背面に広く薄く電池が搭載されています。
*未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットでは折りたたむ両側に電池を搭載することが必ず可能になると思います。
*そうなった場合は未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットは現代のストレートスマホやストレートタブレットに比べて少し厚いだけで電池容量が2倍になります。
*現代のスマホやタブレットを使っているときの悩みの1つは電池の持続時間です。
*未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットは現代の電池の持続時間も解決してくれます。
*現代では折りたたみ液晶は値段がとても高価です。
*しかし未来に折りたたみ液晶の値段は必ず安くなります。
*そうなれば未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットは現代のストレートスマホやストレートタブレットを凌駕しメインストリームになると思っています。
*このHuawei Mate Xのニュースを見て折りたたみ液晶企業を俺は調べました。
*Huaweiは天才企業であると俺は思っています。
*天才は現代に無駄な言葉をたくさん費やしません。
*天才は過去と現代を精密に検証し行動し未来を見通し結果を出すことでたくさんの凡人たちを凌駕します。
*このことをHuaweiに俺はとても期待しています。

大王製紙元会長の井川さんのインタビュー記事を俺なりに解説

  • 大王製紙元会長の井川さんのインタビュー記事を俺なりに解説
    • 大王製紙元会長の井川さんが記事でインタビューに答えています
      • 井川さんはカジノで負けて大金を溶かしました
      • 井川さんは会社の金を借りて特別背任で逮捕されました
    • 引用元のインタビュー記事のタイトルは「カジノで106億円熔かして服役、大王製紙前会長のオーナー経営者論」です
      • 引用元のインタビュー記事のurlはhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180410-00166630-diamond-bus_allです
    • インタビュー記事を引用しながら俺なりの解説を付け加えます
    • 解説1:「拘置所生活は面白い」と井川さんは強がっていると俺は思います
      • 会社法違反(特別背任)の容疑で東京地検特捜部に逮捕され、東京拘置所に入ったとき、担当の弁護士に「『(拘置所の生活が)面白い』と言っている人間は初めて見た」と驚かれたくらい、神経は太い方なんです。
      • と井川さんは答えています
      • でも、井川さんの首は細く痩せています
      • 首が細く痩せている人は俺は肉体的かつ精神的にダメージを受けた人だと俺は思っています
      • 拘置所生活は井川さんの肉体と精神にダメージを与えたと俺は思います
      • 井川さんは強がっていると俺は思います
    • 解説2:井川さんの経営手法は俺はあまり良くないと思います
      • オーナー企業の強みにリーダーシップを発揮しやすいというのがありますが、一例としてティッシュやオムツといった家庭紙部門トップ時代に行った改革があります。部門トップに就いた当時、家庭紙は売上高500億円で100億円近い赤字があった。これを立て直そうと一所懸命やりました。失敗したら業界から「やっぱりボンボンだったな」と言われてしまいますしね。しかし、就任後、百何十億の赤字を出してしまった。当時は本社の廊下の端っこを歩いていました。でも、3年目でやっと分かってきたんです。当時、大王製紙は良いものを安く大量に作ればいいという発想でした。それが製紙業界の体質だったし、大王製紙の中興の祖と呼ばれた父の高雄ですらそうだった。家庭紙を立て直すには、なぜフェラーリは日本の高級車の3倍で売れるのかを、私だけでなく社員が理解しなければならないと考えました。儲からないのを他部署のせいにする体質も改める必要がありました。凝り固まった社員の意識を変えるために2年間、毎週土日に泊まり込みの研修をやってマーケティングやマネジメントを叩き込みました。社員はローテーションだったから数ヵ月に一度でしたが、私は毎週土日休みなくこれを続けた。研修ではなぜ上手くいかないのかを社員に発表させ、机を叩きながら“吊し上げ”ました。いまだったらブラックと言われそうなやり方です。
      • と井川さんは答えています
      • 井川さんは研修で「なぜ家庭紙部門は赤字なのか」を社員に発表させて机を叩きながら吊し上げました
      • この方法では社員は萎縮してしまいます
      • このような経営手法は良くないと俺は思います
    • 解説3:井川さんは社長よりサラリーマンが向いていると俺も思います
      • 私は大王製紙に入って仕事が楽しかったことは一度もないんです。「俺は何でこんなことしているんだろう」と砂を噛むような思いでやっていた。工場は24時間365日動いていて、マシンが少し止まっただけで大きな損失を出す装置産業です。派手さは一切ない。私のやりたい仕事ではありませんでした。いまはファミリーに残った外食の企業を見ています。これは私がやりたかったBtoCの仕事ですから楽しいのですが、命を懸けてやろうとは思っていません。かといって新しい事業を立ち上げようという気持ちもない。私自身、創業者タイプじゃないことは分かっています。あるものを改善することはできるけど、全く新規のことはできない。
      • と井川さんは答えています
      • 井川さんは大王製紙のトップにいたときも大王製紙の仕事は楽しくなかったと言っています
      • また、今はファミリーに残った外食企業を見ています
      • 外食企業はBToCで大王製紙の仕事よりも楽しいみたいです
      • でも、外食企業を命を懸けてまでやろうとは井川さんは思っていません
      • また、新しい事業を立ち上げる気持ちはないと井川さんは言っています
      • 創業者タイプではないことを井川さんは自分でも認めています
      • 井川さんは社長ではなくサラリーマンが向いていると俺も思います
    • 解説4:井川さんはギャンブルで懲りていないと俺は思います
      • (2018年)1月に知人を連れて行って来ました。わいわいやりながら海外のカジノを体験するツアーのようなものです。私は持っていったお金をスってしまった。また預けちゃった(笑)。
      • と井川さんは答えています
      • (2018年)1月に知人を連れて井川さんはカジノに行きました
      • 井川さんはギャンブルで懲りていないと俺は思います
    • 解説5:井川さんは相当ギャンブルが好きだと俺は思います
      • カジノを含む統合型リゾート施設(IR)実施法案の議論が進んでいますが、官僚も議員もカジノで遊んだことのない人が議論しているのは問題です。カジノ狂いになった人間からすれば、数千円の入場料はどうかと思います。カジノに足を踏み入れた時点で入場料分の負けが発生しているわけですから、それを取り返そうと熱くなってしまう。時間制限を設ける案も、「終了間際に最後の大博打だ!」などと言って勝負してしまうかもしれない。むしろ犠牲者を増やすのではないでしょうか。回数を規制するのはぎりぎり効果があるかもしれませんが、入場料と時間規制はあさっての方向だと言わざるを得ません。
        と井川さんは答えています
      • 日本人が日本のカジノに入るときに6000円の入場料が取られることが決まりました
      • そうすれば日本人は日本のカジノに行かないだろうというのが国会の狙いです
      • しかし、日本人が日本のカジノに入るときに6000円の入場料が取られれば、その日本人はその6000円を取り返そうとして無茶な賭け方をしてしまう、と井川さんは答えています
      • この発想は普通の人にはないと俺は思います
      • この発想は井川さんはかなりギャンブル好きだと俺は思います