LOL英語第6話エーテルウィスプAether WispというLOLアイテムについて英語解説雑談をしてみます。

LOL英語第6話エーテルウィスプAether WispというLOLアイテムについて英語解説雑談をしてみます。

*投稿=2019年2月17日日曜

LOL英語第6話をつぶやいてみますね。今回英語解説雑談するLOLアイテムはエーテルウィスプAether Wispです。メイジ向けでリッチベインやアーデントセンサーの素材のアイテムです。エーテルウィスプについて以前に動画で俺はLOL英語解説をしています。https://nicovideo.jp/watch/sm33123158
しかし今回は内容を一新してつぶやいてブログにまとめてみます。まずエーテルは古代ギリシャ語で「輝く空気の上層」という意味です。つまり「宇宙」という意味です。勉強で一番面白いのは雑談なのでエーテルの雑談をします。古代ギリシャの哲学者であるアリストテレスはエーテルは宇宙を構成する元素であると提唱しました。これは古代ギリシャでは哲学者が宇宙学者を兼任していたからです。またエーテルの別名であるアイテールはギリシャ神話で原初神であり天空を司る神です。このエーテルウィスプや前回のイージスの盾について詳しく調べるとLOLはギリシャ神話やギリシャ時代に大きく影響を受けているのが分かります。エーテルウィスプの英語解説に戻ります。次にウィスプは束(たば)という意味です。ゆえにエーテルウィスプは「ギリシャ時代に空や宇宙を構成する元素と言われていたエーテルを束にしたもの」という意味です。確かにエーテルウィスプをよく装備するのは魔法使いです。エーテルウィスプを装備すると魔法が捗りそうですね。

League of Legends(略称LOL)というゲームでオールランダムウルトララピッドファイア(略称ARURF)というゲームモードを2日間やってARURFの戦術がおぼろげに見えてきたので書いてみます。

League of Legends(略称LOL)というゲームでオールランダムウルトララピッドファイア(略称ARURF)というゲームモードを2日間やってARURFの戦術がおぼろげに見えてきたので書いてみます。

投稿:2019年2月1日金曜
更新 : 2019年2月5日火曜

League of Legends(略称LOL)というゲームでオールランダムウルトララピッドファイア(略称ARURF)というゲームモードを2日間やってARURFの戦術がおぼろげに見えてきたので書いてみます。

ARURFの戦術ですがノーマル戦やランク戦と比べてスキルクールダウンは5分の1でマナは無限なのでアイテムやルーン等のビルドはクールダウン短縮とマナ増加を積まずに物理攻撃力ADや魔力APやダメージを増やすアイテムやルーン等のビルドで行きます。

ARURFの次の戦術はARURFで強いチャンピオンは射程が長いハラススキルを持つチャンピオンですがARURFでオールランダムで選ばれるチャンピオンは自分が所有しているかその週に無料で使えるチャンピオンであるので自分が射程が長いハラススキルを持つチャンピオンをあまり持っていないと少し不利です。

ARURFの次の戦術ですがエルダードラゴンを狩るとドラゴンバフ4つが一度に味方チーム全員に付与されたりするのでエルダードラゴンを狩るのが大事です。なのでサモナースペルは味方チーム全員がスマイトでもいいぐらいで味方チームが負けていてもエルダードラゴンをスティールすれば逆転勝利できます。

ARURFの次の戦術ですがスタート地点のそばに発射台があるので敵も味方も戦線復帰が速いです。そのため試合序盤で敵が自分をキルした場合は次にその敵と会うときは敵は自分よりアイテムで先行しているのでノーマル戦やランク戦よりもセーフティに行ってエルダードラゴンのスティールを狙いましょう。

ARURFの次の戦術ですがARURFはクールダウンがノーマル戦やランク戦の5分の1と短く敵も味方もスキルをポンポン打てます。このため敵にキャッチされてしまうと敵のスキルコンボが続いて何もできずに殺されてしまうことがあるのでノーマル戦やランク戦以上にキャッチされないように気をつけましょう。

ARURFの次の戦術ですが遠距離攻撃を持たないチャンピオンはかなりきついです。なぜならARURFはスキルクールダウンがノーマル戦やランク戦の5分の1であるので敵はハラススキルをバンバン撃ってくるからです。遠距離攻撃を持たないチャンピオンはCSを取るだけでもかなり大変です。

スマホゲームの「旅かえる」が超可愛くて超面白そうです

スマホゲームの「旅かえる」が超可愛くて超面白そうです

2018年12月18日火曜
*20時19分:文章追記投稿
*18時40分:文章投稿執筆

スマホアンドロイドゲームの「旅かえる」を下の動画で知りました。超かわいいカエルがチャーハンを食べるところを見つめて、カエルが旅支度をするのを手伝って送り出して、そのカエルが旅先で送ってくれる写真を見て旅先の地に思いを馳せて、そのカエルの帰りを待つっていうゲームコンセプトがたまらなく良く、やはりゲームはコンセプトが一番大事だと思わせてくれる良ゲームです。日常にこそ幸せはあると思います。また、スマホゲームの「旅かえる」を開発した会社は、スマホゲームの「ねこあつめ」を開発した会社と同じです。「ねこあつめ」も自分の家に遊びに来る近所の猫達とボールや猫じゃらし等で遊ぶ日常をゲームコンセプトにしているゲームで、このゲーム開発会社は日常をゲームにするのがとても上手いと思います。また、「旅かえる」は放置ゲームなのですが、放置ゲームは今とても魅力があるゲームだと思います。ゲームに毎日数時間を使える人々はとても少ない中で、放置ゲームは数時間おきに数分ぐらいスマホを見るとストーリーが進んでいます。忙しい生活を送る現代人達が数時間おきにホッと一息をつける放置ゲームは今の時代にとてもマッチしていて、放置ゲームは今後のゲームのメインストリームになると俺は思っています。

スマホゲームの「猫のニャッホ」が超可愛くて超面白そうです

スマホゲームの「猫のニャッホ」が超可愛くて超面白そうです

2018年12月18日火曜04時48分:文章執筆投稿

スマホゲームの「猫のニャッホ」が超可愛くて超面白そうです。今大人気の猫、今話題のアート、時代を問わず愛される丸い可愛いキャラと三拍子揃っています。ストーリーは飼い主に捨てられて借金まみれになった貧乏な猫のニャッホを助ける話です。家財道具をほとんど質屋に入れてガランとした家でニャッホが生活できるようにニャッホが描く絵をパズルゲームで手伝います。手伝った絵をニャッホが売ってニャッホが生活できるように家財道具を揃えていきます。ニャッホがお金持ちになって成金生活を送るのを見るのはちょっとムカつきますがw。ニャッホに集まる画家猫の名前はピカソ、ゴーギャン、ダリ、モネ等、過去に実在する有名な画家達の名前ですが大昔の個人名なので肖像権をクリアしているのも評価が高いです。画家猫達だけではなく借金取りのギャング犬や一癖ある画商のヤマアラシなど、見ただけで笑ってしまう設定を見ると、やはりゲームは設定が一番大事だと思います。あと昔に流行ったブラウザゲームのアメーバピグのように自分の庭や家を手入れして綺麗にしたり家財道具を揃えるというのは人は元々好きなんだろうなあと思います。「猫のニャッホ」の副題は「ニャ・ミゼラブル」で元ネタはフランス文学の名著の題名「レ・ミゼラブル(日本語訳:悲惨な人々)」ですが、このゲームでは俺達が悲惨で可愛い猫のニャッホを助け出すことができます。

猫のニャッホの30秒の紹介動画です。

ニャッホが得意の絵を描いて愛する飼い主に褒められて頭をナデナデされてニコニコする可愛い笑顔を見せる最初の5秒でニャッホを好きになってしまいます。しかし、愛する飼い主が死んでしまい借金まみれになり貧乏になり途方に暮れてしまうニャッホを助け出すのは俺達です。この30秒の動画でニャッホは飼い主に褒められて嬉しそうな声と飼い主が死んでしまい悲しそうな声をあげますが台詞はなく、こういうところにも世界80カ国で楽しまれるゲームである要素があると思います。

猫のニャッホのcm動画15秒です。

ニャッホが絵を描くのをサボって筆を放り投げてふて寝を決め込み相棒のネズミにため息を付かれるのを見るだけで笑ってしまいます。ダメ猫やダメ犬が好きな俺みたいな人にオススメのゲームです。

ニャッホのクレイアニメ動画51秒を見つけました。

クレイアニメはめっちゃリアルでニャッホの家の最初の貧乏な状態がリアルで同情を誘います。画家猫のピカソがニャッホのベッドをぶっ壊してニャッホと相棒のネズミが怒りをぶち撒けるシーンには思わず笑ってしまいましたw。

猫のニャッホのcm動画1分です。

画家猫のピカソにキャビアをねだられたり、レストランの美猫ウェイトレスに入れ込んで通常の20倍のお金を払ったり、家財道具を買ってくれる招き猫から鴨と呼ばれたりするニャッホを見て笑ってしまいましたw。やはりゲームは人を楽しませるストーリーが一番大事だと思いますし、現代人にとって日常生活こそがゲームの中のバトルであるということを感じられるストーリーです。

ニャッホcm動画1分23秒です。

「登場人物がクズばっかりw」という一言に笑ってしまいましたw。

深夜テレビの「ご参考までに。」と「ここDIYした奴天才かよ」が超面白かった件とゲームアプリの「旅かえる」が超かわいい件

深夜テレビの「ご参考までに。」と「ここDIYした奴天才かよ」が超面白かった件とゲームアプリの「旅かえる」が超かわいい件

2018年12月18日火曜01時56分:文章執筆投稿