ゲーム – ハースストーン – 俺戦術 – 立ち回り

  • 攻撃力が高い敵ミニオンを早めに倒す
  • 味方ミニオンが敵ミニオンより多いときや多くなるときに攻撃力が高いミニオンを出す
  • 体力が高いミニオンを先に出して盤上を優位にする
  • 狂戦士は味方ミニオンが少ないときに出す
    • 狂戦士はダメージを受けると攻撃力が上がるので
  • 猟犬使いは強い
  • 味方ミニオンを貯めたいときは敵ヒーローを攻撃
  • ハイエナと挑発の組み合わせがいい
  • 序盤に挑発を出すときは攻撃力が低いミニオンを出す
  • ハイエナと狼は獣と一緒に早めに出した方がいい
  • 獣の相棒は序盤に出すほうがいい
  • 狂戦士は早めに出したほうがいい
  • 挑発を出す→狂戦士を出す→攻撃力が弱い敵を狂戦士で攻撃して狂戦士の攻撃力を上げる
  • 敵の盤面に挑発ミニオンがいないときは敵ヒーローへのフリーアタックチャンス
  • 味方挑発ミニオンを体力回復や体力アップできると強い
  • 敵ミニオンの攻撃力より体力が多く、敵ミニオンの体力より攻撃力が多いミニオンカードを出す
  • レイドリーダーは召喚と相性がいい
  • 聖なる盾は弱い味方ミニオンにつけるといい
  • 味方ミニオンをたくさん並べても一気に消されることがあるので注意
  • カエルに変えるカードは使用マナが6以上の的に使うと良さそう
  • 呪文ダメージアップは*がついているとダメージアップは反映されている
  • 疾風をつけたときは敵顔を先に殴ることも考える
  • 斧は敵ミニオンを倒すときや疾風持ちや最後の詰めに使うのが主流
  • 今の俺デッキは範囲攻撃が少ない
  • 血の渇きはフィニッシャー
  • 環境の噛み具合がいいはカードのシナジーがあるという意味
  • 攻撃力が高い敵ミニオンはカエルや凍結で攻撃力を奪う

ゲーム – ハースストーン – 俺戦術 – デッキ

  • カードで大事なのは使用マナが1,4,5,6
    • このときはそう思ったが他のカードも大事
  • 終盤はマナが常に10なので使用マナ5カードがたくさんあるといい
    • このときはそう思ったが使用マナが6とか7のカードも必要
  • 猟犬使いは強いからデッキに入れたほうがいい
  • 下記の2つの考えは一見矛盾しているがケースが違うとどちらも正しい
    • 使用マナ1と2のカードは強いと思う
    • 使用マナ1のミニオンカードは弱いのでデッキにいらないと思う
  • 中盤終盤で手札がなくなるのはデッキに使用マナが少ないカードが多い
    • だから使用マナが少ないカードを抜いて使用マナが多いカードを増やすといい
  • ミニオンの数が味方より敵が多いときは自分のデッキの攻撃力が足りない
  • アグロデッキは序盤重視という意味
  • 挑発はサロナイト鉱山の奴隷が強い
  • ゲーム内のゴールドでパックを買える
  • 青熊は強い
  • ゴールドカードは演出が動くのと砕くと魔素がちょっと多くもらえる
  • 課金せずに強いデッキを作るのは今は難しい
  • 奇数パラディンは安くて強い
  • 使用マナ2のミニオンは攻撃力と体力を足して5が標準
  • ファイアフライとライトニングストームは強い
  • ハンターは1000魔素で強いデッキが作れる
  • 敵がミニオンをたくさん並べて盤上を支配するタイプのときは全体攻撃がないときつい

ゲーム:ハースストーンというゲームは何かについての解説と俺が攻略記事を見ずにハースストーンに取り組む理由

  • 俺はハースストーンを初めて4日目
  • ハースストーンとはどういうゲーム?
    • いわゆるカードゲーム
    • カードゲームなのでプレイングスキルがいらない
    • ゲームの内容のほとんどが戦略と戦術
    • 無料ゲームで超面白いからやらないと損
    • 有料でも面白いゲームはみんな買っているから
  • 俺のハースストーンへのこれからの取り組み
    • 攻略記事や攻略動画を見ずにハースストーンを攻略する
    • この取り組みは俺が株式投資で最初に本やブログを読みすぎた反省から来ている
    • 本やブログの中には実際には負ける戦術を勝つ戦術として紹介しているものが多い
    • また、本やブログの中には実際には勝つ戦術を負ける戦術として紹介しているものも多い
    • 株式投資初心者はたくさんの本やブログを読みすぎずに株式市場を観察して自分なりの戦術を考えたほうがいい
    • 自分なりの戦術で株式投資で勝てる人はたくさんの本やブログを読んでも大丈夫
    • BNFさんやCISさんという素晴らしい投資家も株式投資の本はほとんど読まずに自分なりの戦術で株式市場に取り組んでいるとインタビューで答えていた
    • この反省から俺は攻略記事や攻略動画を見ずにハースストーンを攻略する

LOL:レーン戦はアニーサポートは強いと俺が思う理由

  • @LOLアニーサポート
    • アイテム
      •  最初のアイテムはスペルシーフエッジよりエンシェントコインが安定
        • スペルシーフエッジは敵に攻撃を当てないとお金が貯まらない
        • お金が貯まらないとサポートはワードを置けない
        • エンシェントコインは敵に攻撃を当てなくてもお金が貯まる
        • お金が貯まるとサポートはワードを置ける
        • だから最初のアイテムはスペルシーフエッジよりエンシェントコインが安定
    • レーン戦はアニーサポートは強いと俺が思う理由
      • アニーのパッシブスキル:スキルを4回打つごとにスタンを打てる
      • スタンを持つと敵は前に出れない
      • 敵は前に出れないと敵はCSを落とす
      • 敵はCSを落とすと味方は有利になる
      • だからレーン戦はアニーサポートは強いと思う

大王製紙元会長の井川さんのインタビュー記事を俺なりに解説

  • 大王製紙元会長の井川さんのインタビュー記事を俺なりに解説
    • 大王製紙元会長の井川さんが記事でインタビューに答えています
      • 井川さんはカジノで負けて大金を溶かしました
      • 井川さんは会社の金を借りて特別背任で逮捕されました
    • 引用元のインタビュー記事のタイトルは「カジノで106億円熔かして服役、大王製紙前会長のオーナー経営者論」です
      • 引用元のインタビュー記事のurlはhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180410-00166630-diamond-bus_allです
    • インタビュー記事を引用しながら俺なりの解説を付け加えます
    • 解説1:「拘置所生活は面白い」と井川さんは強がっていると俺は思います
      • 会社法違反(特別背任)の容疑で東京地検特捜部に逮捕され、東京拘置所に入ったとき、担当の弁護士に「『(拘置所の生活が)面白い』と言っている人間は初めて見た」と驚かれたくらい、神経は太い方なんです。
      • と井川さんは答えています
      • でも、井川さんの首は細く痩せています
      • 首が細く痩せている人は俺は肉体的かつ精神的にダメージを受けた人だと俺は思っています
      • 拘置所生活は井川さんの肉体と精神にダメージを与えたと俺は思います
      • 井川さんは強がっていると俺は思います
    • 解説2:井川さんの経営手法は俺はあまり良くないと思います
      • オーナー企業の強みにリーダーシップを発揮しやすいというのがありますが、一例としてティッシュやオムツといった家庭紙部門トップ時代に行った改革があります。部門トップに就いた当時、家庭紙は売上高500億円で100億円近い赤字があった。これを立て直そうと一所懸命やりました。失敗したら業界から「やっぱりボンボンだったな」と言われてしまいますしね。しかし、就任後、百何十億の赤字を出してしまった。当時は本社の廊下の端っこを歩いていました。でも、3年目でやっと分かってきたんです。当時、大王製紙は良いものを安く大量に作ればいいという発想でした。それが製紙業界の体質だったし、大王製紙の中興の祖と呼ばれた父の高雄ですらそうだった。家庭紙を立て直すには、なぜフェラーリは日本の高級車の3倍で売れるのかを、私だけでなく社員が理解しなければならないと考えました。儲からないのを他部署のせいにする体質も改める必要がありました。凝り固まった社員の意識を変えるために2年間、毎週土日に泊まり込みの研修をやってマーケティングやマネジメントを叩き込みました。社員はローテーションだったから数ヵ月に一度でしたが、私は毎週土日休みなくこれを続けた。研修ではなぜ上手くいかないのかを社員に発表させ、机を叩きながら“吊し上げ”ました。いまだったらブラックと言われそうなやり方です。
      • と井川さんは答えています
      • 井川さんは研修で「なぜ家庭紙部門は赤字なのか」を社員に発表させて机を叩きながら吊し上げました
      • この方法では社員は萎縮してしまいます
      • このような経営手法は良くないと俺は思います
    • 解説3:井川さんは社長よりサラリーマンが向いていると俺も思います
      • 私は大王製紙に入って仕事が楽しかったことは一度もないんです。「俺は何でこんなことしているんだろう」と砂を噛むような思いでやっていた。工場は24時間365日動いていて、マシンが少し止まっただけで大きな損失を出す装置産業です。派手さは一切ない。私のやりたい仕事ではありませんでした。いまはファミリーに残った外食の企業を見ています。これは私がやりたかったBtoCの仕事ですから楽しいのですが、命を懸けてやろうとは思っていません。かといって新しい事業を立ち上げようという気持ちもない。私自身、創業者タイプじゃないことは分かっています。あるものを改善することはできるけど、全く新規のことはできない。
      • と井川さんは答えています
      • 井川さんは大王製紙のトップにいたときも大王製紙の仕事は楽しくなかったと言っています
      • また、今はファミリーに残った外食企業を見ています
      • 外食企業はBToCで大王製紙の仕事よりも楽しいみたいです
      • でも、外食企業を命を懸けてまでやろうとは井川さんは思っていません
      • また、新しい事業を立ち上げる気持ちはないと井川さんは言っています
      • 創業者タイプではないことを井川さんは自分でも認めています
      • 井川さんは社長ではなくサラリーマンが向いていると俺も思います
    • 解説4:井川さんはギャンブルで懲りていないと俺は思います
      • (2018年)1月に知人を連れて行って来ました。わいわいやりながら海外のカジノを体験するツアーのようなものです。私は持っていったお金をスってしまった。また預けちゃった(笑)。
      • と井川さんは答えています
      • (2018年)1月に知人を連れて井川さんはカジノに行きました
      • 井川さんはギャンブルで懲りていないと俺は思います
    • 解説5:井川さんは相当ギャンブルが好きだと俺は思います
      • カジノを含む統合型リゾート施設(IR)実施法案の議論が進んでいますが、官僚も議員もカジノで遊んだことのない人が議論しているのは問題です。カジノ狂いになった人間からすれば、数千円の入場料はどうかと思います。カジノに足を踏み入れた時点で入場料分の負けが発生しているわけですから、それを取り返そうと熱くなってしまう。時間制限を設ける案も、「終了間際に最後の大博打だ!」などと言って勝負してしまうかもしれない。むしろ犠牲者を増やすのではないでしょうか。回数を規制するのはぎりぎり効果があるかもしれませんが、入場料と時間規制はあさっての方向だと言わざるを得ません。
        と井川さんは答えています
      • 日本人が日本のカジノに入るときに6000円の入場料が取られることが決まりました
      • そうすれば日本人は日本のカジノに行かないだろうというのが国会の狙いです
      • しかし、日本人が日本のカジノに入るときに6000円の入場料が取られれば、その日本人はその6000円を取り返そうとして無茶な賭け方をしてしまう、と井川さんは答えています
      • この発想は普通の人にはないと俺は思います
      • この発想は井川さんはかなりギャンブル好きだと俺は思います