ダイソーのIP68防水スマホケースはコスパが最も良く風呂タイムを劇的に楽しくする=2021年6月6日

ダイソーのIP68防水スマホケースはコスパが最も良く風呂タイムを劇的に楽しくする=2021年6月6日

ダイソーでIP68防水スマホケースが1個税込110円で売られています。
*このIP68防水スマホケースにスマホを入れると風呂で湯船につかりながらスマホでブラウジングしたりYouTubeを見たり聞いたりできます
*このIP68防水スマホケースを使う前は風呂に入っているときは暇で退屈だったのですがこのダイソーのIP68防水スマホケースを使い始めてからコスパが最も良く風呂タイムが劇的に楽しくなりました

「簡易防水」ではなく「IP68防水」と書かれた防水ケースをダイソーで買うことが大事です。
*「簡易防水」はスマホ防水ケースの入口を圧着式で閉じているのでシャワーなどの水しぶきを防ぎますがスマホを簡易防水ケースに入れて湯船に落とすと簡易防水ケースの入口が簡単に割れてスマホが湯船に簡単に浸水します
*「IP68防水」の6は「耐塵形。塵埃の侵入があってはならない。針金(直径1mm)での危険な箇所への接近に対して保護する」であり8は「真水の入ったタンクに浸す。製品の外郭上端から水面までの距離は0.15m。下端から水面までの距離は1m。30分間以上浸しても浸水なし」なのでスマホをIP68防水ケースに入れて湯船に落としてもすぐに拾い上げればほとんどの場合でスマホは浸水しません

IP防水スマホケースを使っていると2年でプラスチックの留め具が壊れたりビニールケースのサイドが破れます
*アマゾンだとIP防水スマホケースを2個1000円で1個あたり500円で買えますがダイソーだと1個110円で買えるのでダイソーで買うのが最もコスパが良いです
*壊れやすい物は購入価格を下げるのが大事です

俺が節約で考えている基本的な考えの1つは「生活必需品は需要が高いので価格競争が起き価格が下がり買いやすい価格と使いやすい量で百均で売られている」です。
*靴下や塩や風呂用洗剤やマスクなどの衣食住に関連した生活必需品は百均で売られていますがこれらは需要が高いので価格競争が起き価格が下がり買いやすい値段と使いやすい量で百均で売られています
*「使いやすい量」が大事で塩もマスクも生活必需品ですが「塩2.5トン25万円」や「マスク3万枚11万円」で売られていても個人客は使い切れないので個人客が使いやすい量で百均では商品が売られています
*逆に言うと「百均で売っていない商品」や「百均で売っている商品と商品の種類は同じですが百均の値段よりかなり高額な商品」はぜいたく品です
*たとえば家庭用ゲーム機や高級ブランドの靴下はぜいたく品です

IP防水加工されたスマホを使えばIP防水スマホケースを買わなくて良いのですがIP防水加工されたスマホはIP防水加工されていないスマホに比べて1万円から2万円ぐらい価格が高いのでコスパの観点からオススメしません
*またIP防水加工されたスマホを風呂で使ってスマホに水滴がついたまま充電すると感電する恐れがあり安全面でもIP防水加工されたスマホを使うことをオススメしません
*IP68防水スマホケースに入れて風呂で使ったスマホはケースから取り出すと水滴がついていないのですぐに充電しても感電しません

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