「株式投資をしているのにマクロ経済を考えないと豪語している馬鹿は『株式投資一生下痢ピーマン』です」

「株式投資をしているのにマクロ経済を考えないと豪語している馬鹿は『株式投資一生下痢ピーマン』です」
*執筆完了と投稿SNS=2019年6月6日午前11時31分
*株式投資をする上でマクロ経済を考えないのは株式投資からの逃避と怠慢です。
*マクロ経済は株価を構成している要素の一部だからです。
*下痢をしている上で下痢を構成しているストレスを考えないのは下痢からの逃避と怠慢であるのと同じです。
*株式投資をしているのにマクロ経済を考えないと豪語している馬鹿は「株式投資一生下痢ピーマン」です。
*株式投資と下痢を克服するためにマクロ経済とストレスから逃げないようにして怠けないようにしましょう。

「掃除機業界に革命を起こしたDyson社とiRobot社について調べてみました」

「掃除機業界に革命を起こしたDyson社とiRobot社について調べてみました」
*投稿SNS=2019年5月31日金曜日午前7時54分
*Dyson社のサイクロン掃除機とiRobot社のロボット掃除機は掃除機業界に革命を起こしました。
*そこで掃除機業界に革命を起こしたDyson社とiRobot社について調べてみました。
*Dyson社は非上場企業で英国の小都市マルムズベリー に1993年に設立されましたが今年2019年1月に本社をシンガポールに移転する方針を示しました。
*Dyson社は2016年の売上は当時の為替レートで約3800億円で純利益は約980億円です。
*Dyson社の2017年の従業員数は約8500人です。
*iRobot社は1990年にマサチューセッツ工科大学のMIT人工知能研究所で働いていた3人によって設立され2003年までの13年間はずっと赤字でした。
*iRobot社は2002年にロボット掃除機のルンバを発売してようやく黒字化を果たし2005年11月に株式公開し当時の為替レートで約140億円を得ました。
*iRobot社は2019年5月現在はNASDAQに上場していて株式シンボルはIRBTで株価は2009年1月底値の7.6ドルから今日2019年5月30日米国時間の88.76ドルになり約10年で11.7倍になりました。
*iRobot社の2018年の売上は当時の為替レートで約1200億円で純利益は約99億円です。

「モバイルCPUのSnapDragonについての知識を拡大調査してみます」

「モバイルCPUのSnapDragonについての知識を拡大調査してみます」
*執筆完了=2019年5月29日水曜日午前11時53分
*投稿SNS=2019年5月29日水曜日午前11時53分
*投稿ブログ=2019年5月30日木曜日午後4時24分
*モバイルCPUのSnapDragonについての知識を拡大調査してみます。
*SnapDragonを設計しているのは米国のQualcomm社です。
*Qualcomm社は米国証券市場であるNASDAQに上場しており株式シンボルはQCOMです。
*Qualcomm社の2019年5月28日米国時間現在の株価は65ドル36セントで直近10年の底値である2010年6月の32ドル84セントから約2倍になっています。
*またSnapDragonのアプリケーションプロセッサコアはScorpionと呼ばれQualcomm社が独自に開発しています。
*しかしScorpionの多くの特徴は英国のARM社のCortex-A8/9コアと類似しています。
*ARM社は孫正義が率いるソフトバンクグループに2016年9月に買収され上場廃止になったことで日本でも有名な会社ですね。
*またSnapDragonに含まれるQualcomm社独自のGPUテクノロジであるAdrenoはAMD社から買収したモバイルグラフィック技術を元に設計されています。
*AMD社はPCのCPU市場でIntel社を現在猛追しており俺が愛してやまないリサ・スー女史が社長として率いています。
*AMD社は米国証券市場であるNASDAQに上場しており株式シンボルはAMDです。
*AMD社の2019年5月28日米国時間現在の株価は29ドル9セントで直近10年の底値である2015年9月の1ドル72セントから約17倍になっています。
*またIntel社がモバイルプロセッサ事業でどうして活躍できないかについてはまたの機会に書きます。

「将来に生活を劇的に改善し世間を席巻する巨大企業になるIPO株を数十年も握ることは絶対に可能である」

「将来に生活を劇的に改善し世間を席巻する巨大企業になるIPO株を数十年も握ることは絶対に可能である」
*執筆開始=2019年5月26日日曜午前3時3分
*執筆終了=2019年5月26日日曜午前4時25分
*投稿sns=2019年5月26日日曜午前4時25分
*投稿ブログ=2019年5月27日月曜午後2時36分
*将来に生活を劇的に改善し世間を席巻する巨大企業になるIPOを数十年も握っていることは不可能であると揶揄する糞馬鹿がいます。
*これはその糞馬鹿が株式投資において調査力も自信も信念も執拗も未来を見通す目も全く持っていない証拠であります。
*糞馬鹿は有望な銘柄をろくに調べもしないので銘柄に対する自信もなく自分は大成するんだという信念もなく全てのことに対して勝利する執着もなく未来を見通す目も全く持っていないので投資企業の細かな揺らぎに翻弄して持ち株を売ってしまいます。
*糞馬鹿である自分のたくさんの特徴を引き合いに出してこのことを一般論として話すことは「自分は糞馬鹿である」ということを世間に自ら宣伝しています。しかも糞馬鹿はこの「自分は糞馬鹿である」と自ら宣伝していることについて全く分かっていません。だから世間の悪人たちから鴨として狙われていることも分かっていません。
*さて俺は一度買った米国株や日本株などの全ての株を数十年に渡って持つようにする投資方針を持っています。
*俺がこれをできるのは銘柄に対する調査力と自分と銘柄に対する自信と自分は大成するんだという信念と自分は全てのことに対して成功するんだという執着と未来を身通す目を持っているからです。
*株式市場で調査もしない自信もない信念もない執着もない未来を見通す目もない糞馬鹿参加者は株式市場において勝ち組参加者から体液であるカネを吸われ続けて干からびる養分に過ぎません。
*俺が最近株でめちゃくちゃ勝っているのは狙いをつけた養分を調べ上げて体液であるカネを吸い続けているからです。

「折りたたみスマホであるHUAWEI Mate Xが想定外にかなり良いです」

「折りたたみスマホであるHUAWEI Mate Xが想定外にかなり良いです」

*投稿=2019年5月24日金曜午前08時12分
*誤字訂正=メインストリート→メインストリーム=2019年5月24日金曜午前09時11分

*今年2019年中に海外で折りたたみスマホであるHUAWEI Mate Xが発売される予定です。
*予想販売価格は30万円です。
*未来の折りたたみスマホは過去の折りたたみガラケーを彷彿とさせ無意味であると揶揄する馬鹿がいます。
*しかしその揶揄は絶対に間違っています。
*過去の折りたたみガラケーは折りたたみ内側に広いメインディスプレイとテンキーを備え折りたたみ外側に小さなサブディスプレイを備えていました。
*つまり過去の折りたたみガラケーは過去のストレートガラケーに比べ持ち運び時はガラケーの厚みを少し増やしただけでそれ以上の快適な操作性を実現したものでした。
*実際に過去の折りたたみガラケーは過去のストレートガラケーを凌駕しメインストリームになりました。
*その折りたたみがもたらす操作性の向上は未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットにも必ず活かされます。
*どうしてかと言うと過去の折りたたみガラケーに比べて未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットがパワーアップしている点が2点あるからです。
*まず1点目は現代のスマホやタブレットは画面を分割して使うマルチタスクがとても便利ということです。
*マルチタスクの例は画面の半分で動画を見ながらもう半分でSNSをしたりブラウジングをしたりすることです。
*未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットは現代のストレートスマホやストレートタブレットに比べて画面が2倍になるのでこのマルチタスクがとても捗ります。
*つまり未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットは持ち運び時は現代のストレートスマホやストレートタブレットに比べて少し厚いだけですがマルチタスク力は2倍ということです。
*次に2点目ですが現代のスマホやタブレットの電池と液晶素子は過去のガラケーの電池と液晶素子に比べてとても薄くなった点です。
*過去の折りたたみガラケーの電池はテンキーの背面にありました。
*メインディスプレイの背面にはサブディスプレイもありましたので当時の電池と液晶素子の厚さを考えるとディスプレイ側に電池を入れることは不可能でした。
*しかし現代のスマホやタブレットの電池と液晶素子はとても薄くなっています。
*現代のストレートスマホやストレートタブレットにはディスプレイの背面に広く薄く電池が搭載されています。
*未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットでは折りたたむ両側に電池を搭載することが必ず可能になると思います。
*そうなった場合は未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットは現代のストレートスマホやストレートタブレットに比べて少し厚いだけで電池容量が2倍になります。
*現代のスマホやタブレットを使っているときの悩みの1つは電池の持続時間です。
*未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットは現代の電池の持続時間も解決してくれます。
*現代では折りたたみ液晶は値段がとても高価です。
*しかし未来に折りたたみ液晶の値段は必ず安くなります。
*そうなれば未来の折りたたみスマホや折りたたみタブレットは現代のストレートスマホやストレートタブレットを凌駕しメインストリームになると思っています。
*このHuawei Mate Xのニュースを見て折りたたみ液晶企業を俺は調べました。
*Huaweiは天才企業であると俺は思っています。
*天才は現代に無駄な言葉をたくさん費やしません。
*天才は過去と現代を精密に検証し行動し未来を見通し結果を出すことでたくさんの凡人たちを凌駕します。
*このことをHuaweiに俺はとても期待しています。